【ミリオン7th】交通関係等の考察【富士急コニファーフォレスト】

こんにちは。北陸の食パンです。

先日、「THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 6thLIVE TOUR UNI-ON@IR!!!!」の全日程が終了しました。わいは、福岡公演のみの参戦でございましたが、福岡公演現地では十分に楽しむことができました。はい。

そして、最後に「ミリオン7thLIVE」が発表されました。会場は、富士急ハイランド内にある「富士急コニファーフォレスト」のようです。ちなみに、日程は2020年5月23日(土)&24日(日)だそうで。

今回はこれに関連して、「ミリオン7thLIVE」で一番懸念されると思われる交通関係に関しまして取り扱いたいと思います。当方は、山梨県民ではございませんが、過去に仕事・観光等でちょくちょく山梨県に行ってますし、「富士急コニファーフォレスト」の周辺地理もある程度は理解しているつもりですので、初心者の方にもやさしく解説したいと思います。

この記事は現在進行形で更新中です。今後適宜情報追加や改訂がされます

ご注意:この記事についてのご案内

この記事については、できるだけ正確な情報を提供できるように努めていますが、必ずしも100%正確であるとは言い切れません。よって、この記事を参考にして何かあったとしても当方は責任を負いかねます。

あくまで、参考にしていただいて、対策は各自で行うようにお願い申し上げます。

壱:富士急コニファーフォレストへの行き方

一般的な行き方としては・・・

  1. 電車
  2. 路線バス(高速バスを含む)

があります。

それでは、順を追って見てみましょう。

電車の場合

電車の場合は、富士急行線「富士急ハイランド」駅下車。駅から徒歩20分ほどかかります。ここ重要

【新宿・高尾からの直通列車もある】

新宿から特急「富士回遊」(全車指定席。乗車券の他特急券が必要)が午前中に数本運行してますので、JR中央線内から乗換なしで移動したい場合は、これを選びましょう。「富士急ハイランド」駅にも停車します。ただし、外国人旅行客御用達の列車ですので、すごく混みますが・・・。

この特急「富士回遊」は、大月まで甲府行の特急「かいじ号」と併結して運行されます。後ろ3両(1~3号車)が特急「富士回遊」になります。乗り間違えにご注意ください。

ただし、臨時列車が運行されることもあり、その場合は5両編成すべてが「富士回遊」になります。


<参考>「富士回遊」の編成表

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「富士回遊」の編成表になります。前述の通り、定期列車は3両編成での運行されますが、臨時列車が出る場合は、5両編成の電車で運行されます。


また、朝方に高尾発河口湖行き普通列車も1本だけですがございます。(高尾7:43発)

なお、この列車は、出発時6両編成で運行しますが、途中の大月で後3両を切り離しますので、「富士急ハイランド」駅に行く場合、前の3両側に乗ってください。


<参考>富士急行線直通列車の編成表

画像をクリックすると拡大します

前述の通り、「富士急ハイランド」駅に行く場合、前の3両に乗ってください。

【直通列車以外は大月で乗り換え】

それ以外は、大月で富士急行線に乗り換えが必要になります。大月までJR特急利用の場合、乗換駅である大月には特急あずさ号の一部と特急かいじ号すべてが停車します。(特急あずさ・かいじ号は全車指定席。乗車券の他特急券が必要

大月まで普通・快速列車で行く場合、臨時列車のホリデー快速ビューやまなし号(新宿9:02発)に乗れば乗り換え無しで大月までいけます。それ以外は、東京・新宿方面から来た場合、基本的に高尾で普通列車に乗り継いで大月まで行く形になります。(中には乗り換え無しで大月まで直通する列車もあります)

甲府方面からの場合は、強制的に大月で乗り換えになります。


<参考>「あずさ」・「かいじ」の編成表

画像をクリックすると拡大します

ついでではありますが、大月までJR特急で来られる方もいらっしゃると思いますので、参考までに掲載いたします。


【大月からは?】

大月から富士急行線に乗り継いだあとですが、河口湖行の列車に乗りさえすれば、最寄り駅の「富士急ハイランド」駅まで一本です。

ちなみに、大月駅で富士急行線に乗るときは、JRの3番乗り場中程にある連絡改札から入る形となります。(JRの改札を出る必要はありません

ちょっとわかりにくいですが、跨線橋の甲府寄り階段の先に富士急行線連絡改札がありますので、そこを目指してください。4・5番乗り場から向かう場合は、跨線橋を渡った後、右側に降りていただければすぐのところにあります。

なお・・・

  • 富士山ビュー特急
  • フジサン特急
  • 富士登山電車

にご乗車の際は、乗車券の他、着席券・特急券・指定席券が必要になります。(列車により必要となる券は異なります。)

ちなみに、富士急行線ではICカードの利用が可能ですので、どこぞのデレ5th静岡公演みたいに、熱海を越えて下車駅で自動改札通れずに精算窓口へ行く必要は基本的にはございません。残額不足の場合は別ですけど。

ただ、富士急行線乗り換え改札の切符売り場は大変混み合いますので、できれば予めICカードに多めにチャージするか、予め富士急ハイランド駅までの乗車券を購入してから向かうことをおすすめします。

路線バスの場合

路線バスでのアクセスは2種類あります。一般路線バスと高速路線バスです。

それぞれ見ていきましょう。

【一般路線バス】

  • 御殿場・河口湖線(特急バスあり。後述)
  • 新富士駅~富士宮駅~富士山駅線(一部時間帯は本栖湖で乗り換え)
  • 甲府駅~富士山駅線

路線バスの場合は、「富士急ハイランド前」停留所下車徒歩20分。特急バスは、「富士急ハイランド」停留所下車徒歩7分となります。

路線バス利用の場合は、特に御殿場発着のバスが多く運行されています。ですので、御殿場駅に出るのも手ではあります。

御殿場駅に行くには・・・

  • (東海道線・湘南新宿ライン・上野東京ラインより)国府津駅で御殿場線に乗り換え
  • (小田急線より)新宿から特急ふじさん号に乗車するか、新松田で御殿場線に乗り換え。(JR御殿場線松田駅に徒歩で連絡)
  • (静岡・三島方面より)沼津駅で御殿場線に乗り換え(一部時間帯は直通列車もあります)
  • (バスタ新宿より)小田急箱根高速バスを利用して、御殿場駅で下車

※国府津駅乗り換え御殿場線利用および小田急線から御殿場線に直通する特急ふじさん号利用の場合、ICカードのご利用はできませんので、予め乗車券を買って乗るようにしてください。(ICカードでの乗り越しは下車駅で現金精算になります)

※また、湯河原以東から熱海・沼津経由で御殿場に行く場合も、同様にICカードのご利用はできませんので、予め乗車券を買って乗るようにしてください。

※御殿場駅に行くバスは、バスタ新宿発のほか、東京駅・羽田空港・横浜駅 ・大阪・京都方面からも出ています。(大阪・京都方面は夜行のみ<金太郎号>)本数的には、バスタ新宿発のほうが断然多いです。

【高速路線バス】

  • 東京駅(八重洲口)
  • 新宿(バスタ新宿)
  • 渋谷(マークシティ)
  • 羽田空港(品川駅経由)
  • 秋葉原【本数僅少】
  • 南町田・町田BC(バスセンター)・橋本駅【本数僅少】
  • 大宮・川越・池袋【本数僅少】
  • 横浜
  • 日吉駅・センター北駅・たまプラーザ駅・市が尾駅【本数僅少】
  • 藤沢駅・辻堂駅・本厚木駅【本数僅少】
  • 成田空港【本数僅少】
  • 渋川・高崎・前橋(ただし、ライブ開催時は運行ないと思います
  • 海浜幕張・津田沼・船橋【本数僅少】
  • (特急)三島・河口湖ライナー(予約制)
  • (特急)御殿場・河口湖線(予約制)
  • 清水・静岡【本数僅少】
  • 飛騨高山【本数僅少】
  • 京都・大阪(フジヤマライナー。夜行バス)
  • 名古屋(リゾートエクスプレス。河口湖方面の臨時便のみ夜行)

いずれも「富士急ハイランド」停留所下車徒歩7分となります。

東京方面からですと、東京・新宿・渋谷からのバスが多く出ています。特に新宿発着が一番多いので、高速バスで現地入りするならバスタ新宿経由で行くのが一番ベターでしょう。

東京方面以外からの場合は、三島発着のバスがそこそこありますので、新幹線などで三島まで出てバスに乗り継ぐ手もあります。

車の場合

車の場合は以下の通りです。

  • (中央道方面より)中央自動車道大月JCT経由、河口湖I.Cをおりてすぐ
  • (御殿場方面より)東富士五湖道路富士吉田I.Cをおりてすぐ。
  • (富士方面より)東名高速道路富士I.Cもしくは、新東名高速道路新富士I.Cをおり、国道139号線の富士宮方面をずっと走り続ける。
  • (相模原方面より【下道】)国道413号→国道138号に乗り継いでずっと走り続ける
  • (甲府方面より【下道】)国道137号→河口湖大橋→国道139号線に乗り継いでから3分ほど走る(中央道一宮御坂I.Cからのルート)

といった感じです。

ただし、時間帯によっては、中央自動車道河口湖I.Cや東富士五湖道路富士吉田I.Cを先頭に渋滞することがあります。(特に中央自動車道河口湖I.Cについては、富士急ハイランドに入る車で渋滞することが多い)

中央自動車道河口湖I.Cからは、I.Cを降りてそのままの車線を走れば、富士急ハイランドの駐車場へ行けます。東富士五湖道路富士吉田I.CからはI.Cを降りて右折して、次の信号を右折すれば駐車場へ行けます。

また、国道138・139号線も渋滞することがしばしばありますので、道路状況は逐一確認するのが良いでしょう。


【参考】富士急コニファーフォレストに至る主要5ルート

ルート名 経由地
中央道(大月経由)ルート 大月J.C.T・河口湖I.C
御殿場I.Cルート 須走・東富士五湖道路
富士・新富士I.Cルート 富士宮道路・朝霧高原・本栖湖
国道413号ルート 道志村・山中湖
中央道(一宮御坂経由)ルート 新御坂トンネル・河口湖大橋

※赤い●印が、富士急コニファーフォレストです。

※図のルートの線の色は、上記表のルート名の色に対応しています。

こちらは、富士急コニファーフォレスト周辺の拡大図です。赤枠の丸く囲っているところが富士急ハイランドの駐車場になります。

この図に描かれている線は上記のルートと対応しています。

弐:ミリオン7thで懸念されること

ミリオン7thで懸念されることとして・・・

  1. 日没後の急激な気温の低下(5月下旬の夕刻以降の気温が10度台前半。また、富士山麓という立地上強風が吹くことも)
  2. 帰りの交通の足(特に公共交通機関)
  3. 宿問題(全くないわけではないが、都心部みたいに安宿は多くないです)
  4. 駐車場問題(富士急ハイランドの駐車場は5000台あるものの・・・)

が懸念されます。

1については、羽織るもの(冬物の上着があると便利)やカイロを各自持参するなどの対策をすればいいでしょう。

3の宿については安く泊まりたければ、素泊まりでも良いか宿に交渉するとか、近隣地域を含めて探すということで解決できる可能性は高いと思いますが・・・。(近隣地域だと、例えば甲府・御殿場周辺などです)

河口湖畔の旅館は結構高めのところが多いですので、高いのがネックであればそれ以外のホテル・旅館・民宿を探すか、あとは富士五湖周辺はコテージ・ペンション・キャンプ場が点在してますので、グループで泊まるというのであれば、コテージやキャンプ場を利用するのも一つの手ではあります。

4については、富士急ハイランドの駐車場が埋まってしまった場合は、死活問題になる可能性も考えられます。というのも、富士急ハイランドの駐車場はライブ開催時であっても専用駐車場は用意されていないため、先着順となるからです。

やはり、一番の問題は2です。早く始まって早く終わる分にはそこまで気にしなくてもいいですが、今までのアイマスライブの傾向を見るに交通関係(特に公共交通機関)が脆弱なのは目に見えています。

公共交通機関利用者でも、前日入りしたり、ライブの翌日が休めて移動できるというのであればまだいいのですが、そうでない人には非常に過酷な環境であることが予想されます。

そこで、懸念される材料を羅列していきたいと思います。

電車の場合

【富士急ハイランド駅発終電で八王子・東京方面には帰れない!】

富士急ハイランド駅発大月行最終電車は22:14発。この電車に乗ると、大月には23:05に到着しますが・・・

八王子・東京方面の電車はありません。(大月22:55発が最終)

八王子・東京方面へ帰る場合は、その前の電車(富士急ハイランド駅発基準で、定期列車は21:21発、臨時列車運行の場合は21:55発)で帰らないといけません。

ただし、甲府方面へは普通列車小淵沢行最終列車(大月23:10発)と、甲府行特急最終列車(大月0:01発)があります。

電車の場合で一番怖いのが、帰りの時間で輸送障害が発生し、列車の運転見合わせや遅延が発生した場合です。最悪の場合、途中で足止めされてしまい、途方にくれる可能性があります。そうなった場合、メットライフドーム開催時以上の絶望感を味わうことになるでしょう。

【ライブ後に現地周辺で宿泊して帰る場合は、大月から先の直通列車もあり】

ライブ後に現地周辺で宿泊して帰る場合は、朝方に東京行の直通列車が2本、午前に高尾行きの直通列車が走ってますし、午後にはなりますが特急「富士回遊」も数本走ってます。

路線バスの場合

【路線バスで帰る場合は、現地宿泊前提で!】

一般路線バスは、御殿場行は19:34発が最終、三島行は18:40発が最終です。なお、御殿場行は、「富士急ハイランド前」停留所からの発車のため、会場から徒歩20分ほどかかります。

高速バスに関しては、東京方面は新宿行の20:23発が最終、唯一の夜行バスである京都・大阪行でも21:01発が最終です。

乗れなかったら諦めましょうとしか言えません(ぉ

しかし、現地宿泊前提ならば、各方面に帰るバスはいくらでもありますので、安心して帰れます。でも、高速バスで帰る場合のリスクとして、高速道路の渋滞(とりわけ中央自動車道の上り線)が頻発してますので、高速バスを降りてからの交通機関の選定は余裕を持った行程にすることをおすすめします。

一般路線バスに関しても、途中の渋滞で定刻より遅れる可能性が十分ありますので、合わせてご注意願います。

車の場合

帰りは周辺で渋滞(駐車場の規制退場等によるもの)するでしょうが、前述の行き方のように意外とルートはあります。(そういう意味ではメットライフドームより実はだいぶマシ)

中央自動車道には国道139号線が、東富士五湖道路には国道138号線が並行してますので、高速渋滞時は下道利用も視野に入れておいてください。

また、富士方面へは途中で県道71号でショートカットするルートもありますし、神奈川県方面へは山中湖裏の山道を行けば、国道246号に接続するルートもあります。

県道71号に関しては、かの青木ヶ原樹海を突っ切るルートなので、暗いところが大嫌いな方にはおすすめできません。素直に国道139号をトレースしましょう。


あと、行きに関しても手段を問わず余裕を持った行動を心がけるようにしましょう。電車ですと輸送障害による電車遅延や、富士急行線内で電車に乗れず積み残しのリスクもありますし、車やバスですと高速道路や国道138・139号などで渋滞のために時間をロスすることも十分に考えられます。

ミリオン7thライブの会場である「富士急コニファーフォレスト」周辺は、一大観光地ということもあり、一般の観光客の方々も多数いらっしゃいます。よって、電車内の混雑や道路渋滞はあって当たり前と思ったほうがよいでしょう。

参:交通関係で懸念されることへの対策

ミリオン7thライブの会場は、今までのアイマスライブではかなり過酷なところであるということが、ひしひしと伝わったかと思いますので、それを少しでも打開するというと言いすぎかもしれませんが、こんな方法もあるという対策案を出していきたいと思います。

これまでに述べたことで一番言いたいのは・・・

一番割を食うのは、普通自動車免許を持っていない方々

であるということです。

公共交通機関のみ利用となると手段がどうしても限られてしまうということもあり、今からでも戦々恐々としているのではないでしょうか。

でも、待ってください。何も公共交通機関だけに頼らなくても、ライブ会場現地に行こうと思えば行けます。

知り合い同士で車で向かう

もし、知り合いに車が運転できる人がいれば、その人の車に便乗するもしくはレンタカーで乗り合わせるという手段も使えます。

もし、あてがあるのであれば、車が運転できる知り合いに提案してみましょう。さらに、宿が一緒の場合は動きやすくて非常によろしいかと思います。

思い切ってバスを貸し切ってしまう

帰りの足がないということを解決するための一つの手段として、思い切ってバスを貸し切ってしまうのも一つの手です。しかし、人が集まらないとできないのがデメリットではありますが、集まりさえすれば楽に移動ができます。

なお、貸切バスの手配の注意点として・・・

  • 車庫から集合場所までの回送料金がかかる。(長いほど高くなる)
  • 駐車場は原則手配が必要。
  • 運転手が宿泊となった場合、宿泊費用も負担する必要がある。
  • 出発地から富士急コニファーフォレストまでの距離が長いと運転手2名体制となるため、料金が高くなる。(国交省のガイドラインで、ワンマン運転ができる距離が決まっている)
  • もし、バスガイドを手配する場合は、手配料金も別途発生する。(事業者によっては含まれる場合もあり)
  • 当然、有料道路代・ガソリン代などもかかる。(事業者によってはガソリン代込で値段を提示するところもあります)

などといった点があることは念頭に入れておいてください。

ちなみに、富士急はバス事業も手掛けており、貸切バスも事業内容の一つに入っています。富士急バスの貸切バス事業は、東京都・埼玉県・神奈川県・山梨県・静岡県を拠点としているので、1都4県を出発地にするのであれば、候補の一つに入れてもいいのではないでしょうか。

言っておきますけど、わいは別に富士急の回し者ではないです。(過去に仕事で携わってたことがあるといえばあるのですが・・・)

【バス貸し切りたいけど、費用を抑えたい】

中にはそういう方もいると思います。その場合の一つのコツとしまして、貸切バスの出発地山梨県内もしくは静岡県内発にしてしまうのも手ということです。

言い換えれば、山梨県の甲府駅や大月駅、静岡県の御殿場駅や三島駅などをバス貸し切りメンバーの集合場所に指定して、そこから富士急コニファーフォレストまで一緒に行くという方法です。

そうすれば、首都圏や名古屋・関西方面から貸切バスを走らせるよりも安く済みます。また、多方向から集合場所に人を集めてバスを走られば、人が集まりやすくなるメリットもあります。つまり、送迎バスとして利用するみたいな考え方ともいえます。

バスの貸し切り料金の概算等は、Googleで「バス 貸し切り」と検索すれば、見積もりサイトとかが出てきますので、それを参考にするといいかもしれません。

四:現地周辺のおすすめ日帰り温泉

執筆中

伍:現地周辺のおすすめ観光地

執筆中

六:その他各種情報等

執筆中


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